2018.09.28

岐阜県山県市 I 邸 無垢材をつかった木の家の新築住宅現場

みなさんこんにちは!

朝晩は寒いくらいの季節になってきましたね。

本日は山県市 I 邸の現場の様子をご紹介いたします。

 

家の外では玄関ポーチの施工にかかりました。

コンクリートを打設するため、ワイヤーメッシュを組む小森組の小森さん。

 

家の内部では仕上げ工事が進みます。

内部の木部を塗装する広沢塗装の広沢さん。

この天然オイル仕上げにより、いっそう木目が際立ち、生き生きとした内観になります。

 

壁や天井をよく見るとぼこぼこと穴が空いています。

 

これは照明器具やコンセント、電気のスイッチなどを埋め込む穴です。

人の動きを考えて最も使いやすい場所に計画しています。

 

さて、外に戻るとお次は左官工事に。

早見左官の早見さんが豆砂利洗出し仕上げをスタートしました。

 

ここまでくるとずいぶん完成に近づいてきたようです!

現場も残すところあと少し!

次回は完成写真をお見せできると思いますので、どうぞお楽しみに!!!!

季節の変わり目ですので、みなさんご自愛くださいね。

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